2026年1月◆初石月のことば あわてず一歩一歩 やがて頂上に至る
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誰にも 泪したときが きっとあった
その泪は 悲しみの 泪でしたか
つらくて たまらない 泪でしたか
それとも 喜びの 泪でしたか
でも そんな泪が あなたの心を 深くする
人の悲しみが わかり 相手のつらさが わかり となり人の喜びが わかる
だから迷わず 私の風を 吹かせていく
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