2026年4月◆石穏月のことば 悩みという荷物をおろし 野道に咲く花に心休ませほほえんでみる
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3才のとき 病気になり 脳に血栓がとび 右が少し 動かなくなった
それからずっと リハビリと思い 右手と つきあってきた
縁あって つるし飾りの教室に 出合った
うまくいかない 不器用な私に 先生は たくさん作る 楽しさを教えてくれた
病気になって 努力の楽しさを知り 恵まれた 人生であったと知った
そして 越えられない 試練はないと知った
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