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終わりの詩

違っていい

やせれば
幸せになれると
思っていた

でも
人は違っていい
今の自分を
受け入れよう

花は
20万種類も
あるという
そんな花も
みな違って
美しい

人それぞれに
良いところを
みな
持ち合わせている

あせらないで
あきらめないで

自分の
良いところを伸ばし
笑顔で
表現していけば

未熟な自分でも
必ず
輝きだす