2012年5月◆山爽月のことば
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山爽月 のことば
不安は心配をよび自信は成功をよぶ 心に思っていることが引きよせられる -
山温月 のことば
分け与えて与えられる これ幸せの法則 くりかえし念じて心に染める -
山花月 のことば
小さな事ごとに幸せを探してみよう たくさんの幸せに包まれていることを知るでしょう -
山寂月 のことば
天はいつも見守っている ありがたくて嬉しくて手を合わす -
山志月 のことば
焦らずあわてず感謝をこめて 自分の花を今年も咲かす -
風学月 のことば
くやんでも苦しみが残るだけ 立ち上がって新しい人生をきりひらけ -
風幸月 のことば
ああ今日の日までがんばってこられた 感謝の思いが幸せの風を吹かせる -
風赤月 のことば
赤くそまったきれいなお空 やさしさ色にそまった笑顔の君 -
風夢月 のことば
時は夢のごとくすぎゆくけれど 誠実に生きた日々はいつまでも輝いて消えない -
風祭月 のことば
人びとに役立つようにと心がけていれば 幸せの道は必ず開けてくる -
風恋月 のことば
ごく普通の生活ができれば 充分に幸せなのです -
風遊月 のことば
苦しみをいつまでも抱きしめない 喜びを見つめてほほえんでみる -
風緑月 のことば
支えられ支えてあげて今日の日を 精いっぱい生きる -
風望月 のことば
たたひたすら明るくにこやかに生きる 自分の幸せのために あなたの幸せのために -
風桜月 のことば
人としての温もりを心に秘め 今日もまたほほえみを忘れない -
風春香月 のことば
寒さに耐えて松のみどり やがて必ず春の陽が抱く -
風白月 のことば
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2010年
心はいつも自由だ いつでもどこでも再出発ができる
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鈴花月 のことば
苦しい出来事つらい体験 過ぎてしまえば深い人生を味わう学びであった -
花空月 のことば
天のみ国はやさしさとほほえみ 地のやみ夜はうばい合いといかり -
花遊月 のことば
美しい赤い葉を手にとりて 生かされている私を知る -
喜花月 のことば
夏まつりが夢のよう 過ぎゆく日々を大切に心をこめて生きる -
涼花月 のことば
自分が変わるやさしくほほえみ豊かに それが幸せの近道 -
花光月 のことば
みんな仲間だから 何があっても平気だよ -
雨花月 のことば
爽やかな風のように やさしさを与えて通りすぎていく -
花空月 のことば
爽やかな風のように やさしさを与えて通りすぎていく -
花花月 のことば
とってもきれいな花たち 苦をのりこえて咲いたから -
花語月 のことば
すべてが与えられている そう感じると幸せが満ちあふれて見える -
花雪月 のことば
小さな幸せを発見できると 毎日が幸せいっぱい -
初花月 のことば
やさしくおおらかに 相手の良いところを見て今日を生きる -
2009年 -
時夢月 のことば
ほほえみをありがとう やさしさをありがとう この一年幸せにくらせ感謝しています。 -
菊恋月 のことば
流れる時のなかで 与えられた温もりとやさしさはいつまでも消えない -
心紅月 のことば
紅の夕焼けのようにやさしさ色に染まり 今日も一つ善きことをする -
秋香月 のことば
緑と蝉と秋風とそれぞれに その場を一生けんめい -
星語月 のことば
風鈴の音のやさしさに包まれて思う 生きていることの尊さを・・・ -
暑走月 のことば
幸せだぁと念じれば 夏の暑さもここちよい -
雨宿月 のことば
雨すぎて花の笑顔がやさしい ほほえみはすべてをいやす -
風爽月 のことば
毎日が新しい 思い煩うことなく 今日を新たに生きる -
春麗月 のことば
生きぬいて生かされて あなたもわたしも幸せであれ -
陽安月 のことば
花のようなほほえみが 人の心を和らげる -
春探月 のことば
どんな時でも目的を見失うことなく 苦楽の道をゆく -
白賀月 のことば
あわてずまた怠らず こつこつと積み重ねて一年がある -
2008年 -
温一年月 のことば
素直さがその人を光らせる 涙が出るほど心光らせる -
天衣月 のことば
いつもいつもありがとう いつもいつも幸せ -
紅風月 のことば
何があってもだいじょうぶ 心配しないで前向きに歩いてゆこう -
夏夢月 のことば
夏すぎて命の限りなく蝉を 静かにたたえて今日を生きぬく -
水清月 のことば
ときには気楽に肩の力をぬいて生きてみる ほっとする生き方もいいものだ -
木陰月 のことば
不平不満のことごとを せせらぎのように さらさらと受け流してゆく -
天雨月 のことば
雨を心にうけて汚れを流す 清らかなあなたが光りだした -
風緑月 のことば
爽やかな風は ここちよい あなたのほほえみも 五月の風のよう -
花歌月 のことば
いつも前向きに考え生きることだ 必ず良いことが引きつけられてくる -
春光月 のことば
春はあたたかさが いのち 人のあたたかさは ほほえみ -
春思月 のことば
朝雪に光がさしてきらきら光っている きっと天からほほえみ達がこぼれおちたのです -
志月 のことば
心を正して神仏に祈る 今年も精いっぱい生きますからお守りくださいと -
2007年 -
響月 のことば
不平を言って悪口をならべても 一年 ありがとうと感謝をささげても 一年 -
紅月 のことば
いいわけはやめて 今を精いっぱい 本気で生きてみる -
感謝月 のことば
秋の陽はやさしい あなたの笑顔も秋の光のよう -
菊月 のことば
秋風に吹かれて思う 時はやきがゆえに 今この時を大切にと -
想い出月 のことば
人には 捨てなければならないものもある それは絶望と我欲 -
光月 のことば
ありがとう 感謝の言葉が 私とあなたをひとつにする -
水無月 のことば
雨の日は雨を楽しみ 晴れの日は光を友とする
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